米国選挙(中間選挙・大統領選挙)関連論考などまとめ

 

SPF日米グループのプロジェクトでこれまでに公開された論考、開催イベントや対談動画、音声などをまとめました。

1.2018年以降の中間選挙、大統領選挙

(1)2022年中間選挙とその後を見据えて
No. 124   渡辺 将人  2022年中間選挙を目前に控えて (2022/10/19)
No. 122   山岸 敬和  学生ローン版「徳政令」をめぐる政治的争い (2022/9/9)
No. 119   山岸 敬和  中間選挙の「地雷争点」としてのオバマケア (2022/7/12)
No. 113   中山 俊宏  きたるべきアメリカにおける「内戦(シビル・ウォー)」 (2022/1/18)
No. 110   中山 俊宏  バージニア州知事選挙における民主党の敗退から見えてくるもの (2021/11/16)
(2)2020年大統領選挙
No. 77   渡部 恒雄  激戦のアメリカ大統領選挙とコロナ感染拡大が損なう米国の求心力 (2020/11/4)
No. 71   山岸 敬和  トランプ vs. バイデン、最後の戦い (2020/10/6)
No. 61   中山 俊宏  サンダースと敗退した候補たち (2020/4/15)
No. 52   渡辺 将人  【大統領選挙現地報告】ウォーレン撤退とリベラル票の争奪 (2020/3/19)
No. 51   山岸 敬和  【大統領選挙現地報告】バイデンの「復活」「回帰」と「革命」で揺れる民主党と黒人票 (2020/3/11)
No. 50   渡辺 将人  【大統領選挙現地報告】民主党主要候補集会の特質分析②サンダース、ブデジェッジ (2020/2/13)
No. 49   渡辺 将人  【大統領選挙現地報告】民主党主要候補集会の特質分析①バイデン、ウォーレン (2020/2/13)
No. 45   渡辺 将人  民主党の候補者問題とアイオワ党員集会「バーチャル・コーカス」導入中止 (2019/12/5)
No. 43   中山 俊宏  恋する民主党 (2019/10/31)
No. 42   山岸 敬和  消え去らない老兵:SuperAgersによる大統領選挙 (2019/10/25)
No. 40   渡辺 将人  民主党大統領候補としてのジョー・バイデン (2019/7/16)
No. 39   山岸 敬和  討論会で見た民主党の苦境―医療保険改革のジレンマ― (2019/7/10)
No. 33   渡辺 将人  バーチャル・コーカス?:アイオワ民主党の党員集会制度変更と含意 (2019/4/16)
No. 23   西山 隆行  2020年大統領選挙に向けて民主党はどうなるのか? (2018/11/12)
(3)2018年中間選挙
No. 24    渡辺 将人  2018年中間選挙、注目票で振り返る (2018/11/13)
No. 20    山岸 敬和  中間選挙における重要争点:オバマケア (2018/11/1)

3.ポッドキャスト・動画

(1)中間選挙(ポッドキャスト)
2022年2月28日公開 収録日:2022年2月24日(木)
● 【第2回Podcast風 座談会】中山俊宏 × 森聡 × 渡部恒雄「2022年のアメリカ展望:ウクライナ問題、インド太平洋戦略、中間選挙」(音声のみ)
(2)大統領選挙
Vol1-4はいずれも公開日は2020年2月10日
● 2020年:アメリカ社会の変化と大統領選挙
(詳細)2020年2月7日(金)開催/動画公開:2020年3月27日
中山俊宏氏 慶應義塾大学教授、ポール・スラシック氏 ヤングスタウン州立大学(オハイオ州)教授 
● 「2016米国大統領選挙と民主主義」 ~ポピュリズム・新世代・政治不信~
(詳細)2016年10月25日開催/動画公開:2016年12月9日
The Honorable Cliff Stearns Former Member of the United States House of Representative (R-FL, 1989-2013)
The Honorable Jason Altmire Former Member of the United States House of Representative (D-PA, 2007-2013)
Dr. Toshihiro Nakayama (Professor, Keio University)
● 2016大統領選挙と米国政治の選択~アメリカでは今何が起きているのか?誰のための選挙か?~
(詳細)2016年3月15日開催/動画公開:2016年3月29日
パネリスト:トーマス・ピートライ氏、デニス・ハーテル氏の2名の元米国連邦下院議員
中山俊宏氏 慶應義塾大学教授

以上

 
 

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