【海の論考 OPRI Perspectives】日本にとっての海上交通の重要性~ホルムズ海峡危機と将来の台湾有事における物資供給を考える
笹川平和財団海洋政策研究所 (OPRI) では、OPRIの研究員を中心に海洋に係る国内外のさまざま動きを分析し発信する、海の論考「OPRI Perspectives」を発行しております。第37号は(公財)笹川平和財団 安全保障・日米グループ 小林 祐喜主任研究員による論考『日本にとっての海上交通の重要性~ホルムズ海峡危機と将来の台湾有事における物資供給を考える』です。
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