Ocean Newsletter

【Ocean Newsletter】バックナンバー
【311号(発行:2013.07.20)より、「Ship & Ocean Newsletter」から「Ocean Newsletter」へ改題しました。】

2019年度

  • 第462号(2019.11.5 発行)
  • セーリング競技支援から考える海洋情報の創出と活用
    東京大学大学院新領域創成科学研究科海洋技術環境学専攻助教◆小平 翼
  • 持続可能な水産養殖を支える種苗認証制度
    近畿大学水産研究所教授・所長◆升間主計
  • 世界に誇れる日本製の釣具と共に伝えるべきもの
    (株)エイテック企画開発マネージャー◆中村宗彦
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
  • 第461号(2019.10.20 発行)
  • 海底ケーブル敷設修理船の役割と社会貢献
    国際ケーブル・シップ(株)代表取締役社長◆安楽孝明
  • シャコガイ殻に残された台風の痕跡
    北海道大学大学院理学研究院講師、喜界島サンゴ礁科学研究所所長◆渡邊 剛
  • 未来の科学を担う世界の子どもたちへ 〜深海の絵本を通してみる科学教育〜
    (国研)海洋研究開発機構技術副主幹、NPO法人チームくじら号副代表◆佐藤孝子
  • インフォメーション
    『人と海洋の共生をめざして〜150人のオピニオンⅨ』発行
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授♦坂元茂樹
  • 第460号(2019.10.5 発行)
  • 洋上風力発電に伴う環境影響の調査と評価 ~欧州の事例をもとに今後を展望する~
    長崎大学名誉教授、三洋テクノマリン(株)海洋再生エネルギー研究所長◆中田英昭
  • 海洋pH観測のセンサー開発と海洋酸性化研究への応用
    (国研)海洋研究開発機構研究プラットフォーム運用開発部門技術研究員◆中野善之
  • 海女、海の魅力と女性たち
    海女、漁業体験民宿「Guest House AMARGE」女将◆佐藤梨花子
  • インフォメーション
    第12回海洋立国推進功労者表彰
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
  • 第459号(2019.9.20 発行)
  • 全地球の海底地形解明を目指す ~国際コンペティションでGEBCO-日本財団チーム優勝~
    (公財)日本財団常務理事◆海野光行
  • サンゴ礁のトワイライトゾーン ~白化で衰退するサンゴの避難地となるか~
    琉球大学熱帯生物圏研究センター准教授◆波利井佐紀
  • 漁業・養殖業の持続性と2020東京オリンピック・パラリンピック
    東京大学大学院農学生命科学研究科助教◆石原広恵
  • インフォメーション
    日本財団-GEBCO Seabed 2030プロジェクト The Nippon Foundation-GEBCO Seabed 2030 Project
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授♦坂元茂樹
  • 第458号(2019.9.5 発行)
  • 外航海運会社による世界初のグリーンボンドについて
    日本郵船(株)財務グループ統轄チーム課長代理◆白根佑一
  • 「貝リンガル」で海の異変を察知する
    (株)ミキモト ミキモト真珠研究所副所長◆岩橋 徳典
  • 日本の海洋技術の発展とジョン万次郎
    高知工科大学名誉教授◆草柳俊二
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
  • 第457号(2019.8.20 発行)
  • 広がる漁村女性のネットワーク~うみ・ひと・くらしフォーラムの活動とその後~
    東海大学海洋学部教授◆関 いずみ
  • 令和最初の記念行事観艦式とその由来
    防衛省海上自衛隊海上幕僚監部観艦式事務局長、一等海佐◆金子純一
  • 水上オートバイの安全運航教育
    (一財)日本海洋レジャー安全・振興協会特定事業本部試験部部長◆田辺 晃
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授♦坂元茂樹
  • 第456号(2019.8.5 発行)
  • 災害時に人命を救う病院船の実現に向けて
    (公社)モバイル・ホスピタル・インターナショナル理事長◆砂田向壱
  • 臨海臨湖実験所の研究と教育の現状と今後
    岡山大学理学部附属牛窓臨海実験所長・教授、ユネスコチェア副チェアホルダー、全国臨海臨湖実験所長会議長◆坂本竜哉
  • 屋形船の変遷と将来への可能性~災害に強いまちづくりに向けて~
    屋形船三浦屋7代目◆新倉健司
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
  • 第455号(2019.7.20 発行)
  • 国連持続可能な開発のための海洋科学の10年に向けて
    ユネスコ政府間海洋学委員会海洋科学部門コンサルタント◆Julie RIGAUD
  • 第60次南極地域観測隊における海洋観測
    第60次南極地域観測隊副隊長兼夏隊長、(国研)海洋研究開発機構地球環境部門地球表層システム研究センター長◆原田尚美
  • 海洋分野における女性の活躍
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授、海の女性ネットワーク代表◆窪川かおる
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授♦坂元茂樹
  • 第454号(2019.7.5 発行)
  • 文化と海洋政策―日米の視点の違い
    米国海洋大気庁海洋漁業局◆Siri HAKALA
  • マラッカ・シンガポール海峡の航路管理について
    (公財)マラッカ海峡協議会技術アドバイザー、第11回海洋立国推進功労者表彰受賞◆佐々木生治
  • 町おこしになった海軍グルメ
    海軍史・海軍料理研究家、元海上自衛隊一佐◆高森直史
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
  • 第453号(2019.6.20 発行)
  • 近年の太平洋島嶼国を巡る情勢変化と日本の役割
    (公財)笹川平和財団日米・安保事業ユニット安全保障研究グループ主任研究員◆塩澤英之
  • 海の情報を動物たちに聞く
    (国研)海洋研究開発機構アプリケーションラボ ラボ所長代理◆宮澤泰正
  • 水中文化遺産保護条約と埋蔵文化財保護行政
    東京海洋大学大学院海洋科学技術研究科准教授◆中田達也
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授♦坂元茂樹
  • 第452号(2019.6.5 発行)
  • IUU漁業の撲滅にむけて ~研究機関の取り組み~
    (国研)水産研究・教育機構理事長◆宮原正典
  • 海洋と人権 ─ 現代の奴隷問題を中心に
    武蔵野大学法学部教授◆小島千枝
  • 海洋環境整備船による海面清掃
    前国土交通省中国地方整備局港湾空港部海洋環境・技術課課長◆矢野博文
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
  • 第451号(2019.5.20 発行)
  • 氷がつくる海洋大循環とその変動
    北海道大学低温科学研究所教授、第11回海洋立国推進功労者表彰受賞◆大島慶一郎
  • 鬼界巨大海底カルデラ探査プロジェクト~超巨大噴火予測に挑む~
    神戸大学海洋底探査センター教授◆巽 好幸
  • 瀬戸内海の海洋ごみ問題 解決に向けての女子中高生の挑戦
    山陽女子中学校・高等学校教諭地歴部顧問◆井上貴司
  • インフォメーション
    海ごみゼロウィーク
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授♦坂元茂樹
  • 第450号(2019.5.5 発行)
  • 海洋基本計画に対するパブリックコメントと政府の対応
    東海大学海洋学部教授◆脇田和美
  • 水産研究機関からのSDGsへの貢献 〜SH“U”Nプロジェクトの推進〜
    (国研)水産研究・教育機構顧問◆大関芳沖
  • 柳川掘割をニホンウナギの郷にする取り組み
    福岡県立伝習館高等学校教諭(自然科学部顧問)◆木庭慎治
  • インフォメーション
    『海洋白書2019』の刊行について
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター 客員教授♦窪川かおる
  • 第449号(2019.4.20 発行)
  • 改正漁業法と持続可能な水産業
    衆議院議員(自民党・広島7区)◆小林史明
  • 沖合域における海洋保護区の設定について
    環境省自然環境局自然環境計画課海洋生物多様性保全専門官◆大澤隆文
  • 築地魚がしコンシェルジュの活動
    (一社)東京築地目利き協会代表理事◆佐藤篤子
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授♦坂元茂樹
  • 第448号(2019.4.5 発行)
  • 黒潮大蛇行とその影響
    (国研)海洋研究開発機構アプリケーションラボ主任研究員◆美山透
  • 洋上風力発電の普及に向けて~再エネ海域利用法の成立~
    (公財)笹川平和財団海洋政策研究所主任研究員◆角田智彦
  • 海洋政策論の新展開
    山梨県立富士山世界遺産センター所長◆秋道智彌
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター 客員教授♦窪川かおる
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