Ocean Newsletter

【Ocean Newsletter】バックナンバー
【311号(発行:2013.07.20)より、「Ship & Ocean Newsletter」から「Ocean Newsletter」へ改題しました。】

2020年度

  • 第483号(2020.9.20 発行)
  • 中国の海洋進出と科学技術推進
    (一財)キヤノングローバル戦略研究所主任研究員◆段 烽軍
    東京大学公共政策大学院特任講師◆山口健介
  • AISを発展させたデータ通信インフラVDESについて
    (公財)笹川平和財団海洋政策研究所研究員◆水成 剛
  • わが国のふね遺産を引き継ぐために
    関西設計(株)顧問、(公社)日本船舶海洋工学会ふね遺産認定実行委員会委員長◆小嶋良一
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第482号(2020.9.5 発行)
  • 外航海運業は新型コロナウイルスにいかに立ち向かっているか
    関西外国語大学外国語学部教授◆宮下國生
  • 海の二酸化炭素研究の「価値連鎖」〜「国連海洋科学の10年」に向けて〜
    気象庁気象研究所研究総務官、IOCCP・GOOS生物地球化学パネル共同議長◆石井雅男
  • シベリア鉄道パイロット輸送の取り組み〜輸送手段の多元化に向けて〜
    国土交通省大臣官房参事官(国際物流)◆宮島正悟
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
  • 第481号(2020.8.20 発行)
  • 「国連海洋科学の10年」に向けた日本の海洋衛星観測の展望と課題
    北海道大学低温科学研究所教授◆江淵直人
  • フィジーのランビ島、「環境移転」の今
    (公財)笹川平和財団海洋政策研究所主任研究員◆前川美湖
  • 飛行艇とその活用について
    新明和工業(株)常務執行役員・航空機事業部長◆田中克夫
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第480号(2020.8.5 発行)
  • 排他的経済水域における国の漁場整備
    水産庁漁港漁場整備部整備課長◆浅川典敬
  • 持続可能な海洋利用のためのブルーファイナンス
    (公財)笹川平和財団海洋政策研究所研究員◆吉岡 渚
    (公財)笹川平和財団海洋政策研究所研究員◆田中 元
  • 東京諸島への誘い
    東海汽船(株)旅客部門 広報宣伝グループ◆石坂直也
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
  • 第479号(2020.7.20 発行)
  • ブルー・リカバリーに向けて
    (公財)笹川平和財団理事長兼海洋政策研究所所長◆角南 篤
  • わが国の自動運航船開発の現状
    東京海洋大学学術研究院教授◆清水悦郎
  • 海洋プラスチックごみの解決に向けて
    (公財)環日本海環境協力センター主任研究員◆吉田尚郁
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第478号(2020.7.5 発行)
  • 未来の地球のために
    海遊館館長◆西田清徳
  • 海の開発を支える潜水士
    (一社)日本潜水協会会長◆鉄 芳松
  • BAN(Boat Assistance Network)事業発足から現在まで
    (一財)日本海洋レジャー安全・振興協会救助事業部長◆上森達朗
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
  • 第477号(2020.6.20 発行)
  • Blue Techによる新産業創生〜静岡マリンオープンイノベーションへの取り組み〜
    東京工業大学環境・社会理工学院教授、MaOI機構統括ディレクター・理事◆橋本正洋
  • サケの母川回帰と海水温の変動〜サケの恋に与える影響〜
    北海道大学名誉教授、北海道サケネットワーク顧問◆浦野明央
  • スノーケリングを安全に楽しむためには
    東京海洋大学学術研究院海洋政策文化学部門教授◆千足耕一
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第476号(2020.6.5 発行)
  • 「国連海洋科学の10年」に日本ができること
    埼玉県環境科学国際センター総長、東京大学名誉教授、ユネスコ政府間海洋学委員会EPG委員◆植松光夫
  • 多目的MDAサービス「海しる」で海を知る
    海上保安庁海洋情報部海洋空間情報室長◆吉田 剛
  • 「海の神戸大学」を目指して~海洋政策科学部の新設と海神プロジェクト〜
    神戸大学大学院海事科学研究科教授◆阿部晃久
  • インフォメーション
    『海洋ガバナンス〜海洋基本法制定 海のグローバルガバナンスへ』刊行ご案内
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
  • 第475号(2020.5.20 発行)
  • FAOの持続可能な水産業への取り組み
    国際連合食糧農業機関(FAO)上級水産専門官◆渡辺浩幹
  • 新たな領土・主権展示館の開設
    (公財)笹川平和財団海洋政策研究所特別研究員◆髙井晉
  • “教室に海を”プロジェクト ~ウニを海洋教育のきっかけに~
    お茶の水女子大学湾岸生物教育研究センター長◆清本正人
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第474号(2020.5.05 発行)
  • 海洋熱波が海洋生態系に及ぼす影響
    筑波大学下田臨海実験センター助教◆Ben P. HARVEY
  • 海の視点からとらえ直す「波の伊八」の実像
    千葉県鴨川市郷土資料館館長◆石川丈夫
  • 海なし地域にも広げる海洋教育
    お茶の水女子大学サイエンス&エデュケーションセンター特任講師◆里 浩彰
  • インフォメーション
    『海洋白書2020』の刊行について
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
  • 第473号(2020.4.20 発行)
  • 海上交通バリアフリー施設整備の取り組みと展望
    (公財)交通エコロジー・モビリティ財団理事兼バリアフリー推進部長◆吉田哲朗
    (公財)交通エコロジー・モビリティ財団バリアフリー推進部整備支援課課長代理◆髙橋 徹
  • 「世界で最も美しい湾クラブ」世界総会の開催について
    美しい富山湾クラブ理事・事務局長◆高桑幸一
  • 水没するアジア巨大都市ジャカルタ
    環境ジャーナリスト◆竹田有里
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第472号(2020.4.5 発行)
  • 海の騒音問題
    (公財)笹川平和財団海洋政策研究所海洋政策研究部部長◆赤松友成
  • 海外メディアに映る日本の商業捕鯨の再開
    映画監督◆佐々木芽生
  • 2020年は海洋のスーパーイヤー
    (公財)笹川平和財団海洋政策研究所主任研究員◆角田智彦
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
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