Ocean Newsletter

【Ocean Newsletter】バックナンバー
【311号(発行:2013.07.20)より、「Ship & Ocean Newsletter」から「Ocean Newsletter」へ改題しました。】

2020年度

  • 第491号(2021.1.20 発行)
  • シップリサイクル条約とEU規則
    (一財)日本海事協会船舶管理システム部主管◆山元建夫
  • (一社)日本水中ドローン協会の取り組みについて
    (一社)日本水中ドローン協会代表理事◆小林康宏
  • カナダ先住民の疫病との戦い~北西海岸地域のハイダと極北地域のイヌイット~
    大学共同利用機関法人人間文化研究機構理事◆岸上伸啓
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第490号(2021.1.5 発行)
  • 持続可能な海洋経済と国際連携推進に向けて〜国際ウェビナー ビデオメッセージ〜
    内閣総理大臣◆菅 義偉
  • 「変革的」海洋科学の10年に向けて
    東京大学大気海洋研究所国際学術分野教授◆牧野光琢
  • ダイヤモンド・プリンセス号事案と日本の役割
    同志社大学教授◆坂元茂樹
  • 漁業者とともに水産業を成長産業に
    (国研)水産研究・教育機構理事長◆宮原正典
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
  • 第489号(2020.12.20 発行)
  • クルーズ船の疫病対策と今後の課題
    (一財)みなと総合研究財団首席研究員、クルーズ総合研究所副所長◆田中三郎
  • 蝦夷地における感染症対策 〜19世紀前半の天然痘とアイヌの関わり〜
    国立アイヌ民族博物館 文化庁企画調整課調査官◆永野正宏
  • 「誰一人取り残さない」海洋教育
    (一社)能登里海教育研究所主幹研究員◆浦田 慎
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第488号(2020.12.5 発行)
  • モーリシャスの油濁事故と海商法
    流通経済大学法学部准教授◆大西徳二郎
  • 海岸清掃に農耕用トラクターを活用
    日本ヘリシス(株)代表取締役◆稲田竜太
  • ステイホーム期間にJAMSTECが試行した広報活動
    (国研)海洋研究開発機構(JAMSTEC)海洋科学技術戦略部長◆豊福高志
    (国研)海洋研究開発機構(JAMSTEC)海洋科学技術戦略部広報課長代理◆市原盛雄
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
  • 第487号(2020.11.20 発行)
  • ジャパンブルーエコノミー技術研究組合の設立
    ジャパンブルーエコノミー技術研究組合理事長◆桑江朝比呂
  • 令和を進む北里大学海洋生命科学部─東日本大震災からの展開
    北里大学副学長・海洋生命科学部教授◆高橋明義
  • 都心に誕生した新しい科学館「港区立みなと科学館」
    東京都港区立みなと科学館連携・広報担当◆眞木まどか
  • インフォメーション
    第13回海洋立国推進功労者表彰
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第486号(2020.11.5 発行)
  • COVID-19に伴う日本地球惑星科学連合2020年大会オンライン開催
    東京大学大気海洋研究所教授、(公社)日本地球惑星科学連合前会長◆川幡穂高
  • グローバルヘルス・ガバナンスの展望
    東京都立大学法学部教授◆詫摩佳代
  • 室戸海洋深層水の取水開始から30年を経て
    高知県海洋深層水研究所所長◆川北浩久
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
  • 第485号(2020.10.20 発行)
  • 大海洋諸国の台頭
    DeepGreen Metals主任海洋科学者◆Greg STONE
    駐日トンガ王国大使◆T. Suka MANGISI
  • 養殖の死角─水環境に蓄積される薬剤耐性遺伝子
    愛媛大学沿岸環境科学研究センター教授◆鈴木 聡
  • 森里海が織りなす佐渡島の新たな地域創生型自然共生科学拠点
    新潟大学佐渡自然共生科学センター海洋領域/臨海実験所 海洋領域長・教授◆安東宏徳
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第484号(2020.10.5 発行)
  • 追いつめられる海
    (株)共同通信社編集委員◆井田徹治
  • 海技者のレベル維持と長期的確保に向けて
    福知山公立大学特命教授、海事研究協議会理事◆篠原正人
  • 海の民話を語り継ぐ意義
    (一社)日本昔ばなし協会代表理事◆沼田心之介
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
  • 第483号(2020.9.20 発行)
  • 中国の海洋進出と科学技術推進
    (一財)キヤノングローバル戦略研究所主任研究員◆段 烽軍
    東京大学公共政策大学院特任講師◆山口健介
  • AISを発展させたデータ通信インフラVDESについて
    (公財)笹川平和財団海洋政策研究所研究員◆水成 剛
  • わが国のふね遺産を引き継ぐために
    関西設計(株)顧問、(公社)日本船舶海洋工学会ふね遺産認定実行委員会委員長◆小嶋良一
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第482号(2020.9.5 発行)
  • 外航海運業は新型コロナウイルスにいかに立ち向かっているか
    関西外国語大学外国語学部教授◆宮下國生
  • 海の二酸化炭素研究の「価値連鎖」〜「国連海洋科学の10年」に向けて〜
    気象庁気象研究所研究総務官、IOCCP・GOOS生物地球化学パネル共同議長◆石井雅男
  • シベリア鉄道パイロット輸送の取り組み〜輸送手段の多元化に向けて〜
    国土交通省大臣官房参事官(国際物流) / 現 京都大学経営管理大学院港湾物流高度化寄附講座特定教授◆宮島正悟
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
  • 第481号(2020.8.20 発行)
  • 「国連海洋科学の10年」に向けた日本の海洋衛星観測の展望と課題
    北海道大学低温科学研究所教授◆江淵直人
  • フィジーのランビ島、「環境移転」の今
    (公財)笹川平和財団海洋政策研究所主任研究員◆前川美湖
  • 飛行艇とその活用について
    新明和工業(株)常務執行役員・航空機事業部長◆田中克夫
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第480号(2020.8.5 発行)
  • 排他的経済水域における国の漁場整備
    水産庁漁港漁場整備部整備課長◆浅川典敬
  • 持続可能な海洋利用のためのブルーファイナンス
    (公財)笹川平和財団海洋政策研究所研究員◆吉岡 渚
    (公財)笹川平和財団海洋政策研究所研究員◆田中 元
  • 東京諸島への誘い
    東海汽船(株)旅客部門 広報宣伝グループ◆石坂直也
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
  • 第479号(2020.7.20 発行)
  • ブルー・リカバリーに向けて
    (公財)笹川平和財団理事長兼海洋政策研究所所長◆角南 篤
  • わが国の自動運航船開発の現状
    東京海洋大学学術研究院教授◆清水悦郎
  • 海洋プラスチックごみの解決に向けて
    (公財)環日本海環境協力センター主任研究員◆吉田尚郁
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第478号(2020.7.5 発行)
  • 未来の地球のために
    海遊館館長◆西田清徳
  • 海の開発を支える潜水士
    (一社)日本潜水協会会長◆鉄 芳松
  • BAN(Boat Assistance Network)事業発足から現在まで
    (一財)日本海洋レジャー安全・振興協会救助事業部長◆上森達朗
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
  • 第477号(2020.6.20 発行)
  • Blue Techによる新産業創生〜静岡マリンオープンイノベーションへの取り組み〜
    東京工業大学環境・社会理工学院教授、MaOI機構統括ディレクター・理事◆橋本正洋
  • サケの母川回帰と海水温の変動〜サケの恋に与える影響〜
    北海道大学名誉教授、北海道サケネットワーク顧問◆浦野明央
  • スノーケリングを安全に楽しむためには
    東京海洋大学学術研究院海洋政策文化学部門教授◆千足耕一
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第476号(2020.6.5 発行)
  • 「国連海洋科学の10年」に日本ができること
    埼玉県環境科学国際センター総長、東京大学名誉教授、ユネスコ政府間海洋学委員会EPG委員◆植松光夫
  • 多目的MDAサービス「海しる」で海を知る
    海上保安庁海洋情報部海洋空間情報室長◆吉田 剛
  • 「海の神戸大学」を目指して~海洋政策科学部の新設と海神プロジェクト〜
    神戸大学大学院海事科学研究科教授◆阿部晃久
  • インフォメーション
    『海洋ガバナンス〜海洋基本法制定 海のグローバルガバナンスへ』刊行ご案内
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
  • 第475号(2020.5.20 発行)
  • FAOの持続可能な水産業への取り組み
    国際連合食糧農業機関(FAO)上級水産専門官◆渡辺浩幹
  • 新たな領土・主権展示館の開設
    (公財)笹川平和財団海洋政策研究所特別研究員◆髙井晉
  • “教室に海を”プロジェクト ~ウニを海洋教育のきっかけに~
    お茶の水女子大学湾岸生物教育研究センター長◆清本正人
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第474号(2020.5.05 発行)
  • 海洋熱波が海洋生態系に及ぼす影響
    筑波大学下田臨海実験センター助教◆Ben P. HARVEY
  • 海の視点からとらえ直す「波の伊八」の実像
    千葉県鴨川市郷土資料館館長◆石川丈夫
  • 海なし地域にも広げる海洋教育
    お茶の水女子大学サイエンス&エデュケーションセンター特任講師◆里 浩彰
  • インフォメーション
    『海洋白書2020』の刊行について
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
  • 第473号(2020.4.20 発行)
  • 海上交通バリアフリー施設整備の取り組みと展望
    (公財)交通エコロジー・モビリティ財団理事兼バリアフリー推進部長◆吉田哲朗
    (公財)交通エコロジー・モビリティ財団バリアフリー推進部整備支援課課長代理◆髙橋 徹
  • 「世界で最も美しい湾クラブ」世界総会の開催について
    美しい富山湾クラブ理事・事務局長◆高桑幸一
  • 水没するアジア巨大都市ジャカルタ
    環境ジャーナリスト◆竹田有里
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第472号(2020.4.5 発行)
  • 海の騒音問題
    (公財)笹川平和財団海洋政策研究所海洋政策研究部部長◆赤松友成
  • 海外メディアに映る日本の商業捕鯨の再開
    映画監督◆佐々木芽生
  • 2020年は海洋のスーパーイヤー
    (公財)笹川平和財団海洋政策研究所主任研究員◆角田智彦
  • 編集後記
    帝京大学戦略的イノベーション研究センター客員教授♦窪川かおる
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