ミクロネシア講座

しまじま講座

歌川令三 講師
歌川令三 講師

東京財団 特別研究員 昭和9年生まれ。 元毎日新聞記者。ワシントン特派員。経済部長、取締役編集局長ののち、63年退社。中曽根康弘・元首相の世界平和研究所設立に加わり、同研究所理事・首席研究員。平成7年から日本財団常務理事(国際担当)及び笹川太平洋島国基金運営委員。平成16年から現職。


ミクロネシアン・セミナー

フランシス・ヘーゼル神父
フランシス・ヘーゼル神父

ミクロネシア連邦のチュック島にあるザビエル高校で1963年から1982年まで教師、校長、ディレクターとして教育に関わる。1972年ミクロネシアン・セミナーを設立しミクロネシア地域の社会問題、特に青少年の自殺に関する調査など多くのレポートを発表。ワークショップの開催やビデオの作成を通してコミュニティ教育も実施している。カレッジ・オブ・ミクロネシアの理事など地域全体の教育問題に大きく貢献している。 ラテン語、ギリシャ語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、チュック語、ポナペ語に堪能。 1939年生まれのヘーゼル氏は、バスケットボールとお酒とカラオケをこよなく愛する元気な神父様です。

ヘーゼル神父が主催するミクロネシアン・セミナーのWebにはライブラリー、フォーラムなどさまざまな情報が掲載されています。

ここでは、ヘーゼル神父によるミクロネシア講座を英文オリジナルと日本語翻訳版で紹介します。


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