『日本で暮らすムスリムの子どもたちの教育-イスラームを学ぶ・生きる・継承する』が刊行されました。
本事業は笹川平和財団と国連開発計画(UNDP)の協働事業であり、(1)日本のBOP技術の発掘・普及による貧困層の生活改善、(2)途上国の社会起業家および日本企業のソーシャルビジネスへの支援、そして(3)持続的かつ包括的な新たな援助の枠組みに関する提言作成を目的としています。
笹川平和財団
本報告書は、笹川平和財団・非伝統的安全保障プログラム「難民受入政策の調査と提言」事業の研究会において、2011 度から2013 年度まで実施してきた国内外の調査結果に関する最終報告書である。
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