アミタヴ・ゴーシュ氏との対話 in 西会津
2026年度のノーベル文学賞有力候補として、日本でも名前が浸透しはじめているインド出身の世界的作家、アミタヴ・ゴーシュさん。2026年10月から約1カ月間、東京大学の東京カレッジ招聘教員として、来日中です。
図 1 クロスロード会議場での国際セミナー参加者一同
図 2 開会挨拶を聞く参加者
図 3 松野文香 SPF 社会イノベーション推進担当 グループ長
図 4 石神留美子 在モルディブ日本国特命全権大使
図 5 アリ・シャリーフ モルディブ共和国気候変動特使
図 6 中山幹康 日本GIF研究財団 理事長
図 7 イブラヒム・モハメド MNU 環境・気候変動セクター代表 博士
図 8 アーメド・アスラム HDCチーフ・コマーシャル・オフィサー代理
図 9 前川美湖 SPF 主任研究員
次に、前川美湖SPF主任研究員が、気候変動に伴うフルマーレへの自発的移住の動機について、さらに詳しく報告した(前川主任研究員のプレゼンテーションは、Journal of Disaster Researchに掲載された論文に基づいている。)MNU、日本GIF研究財団、東北大学と共同で、フルマーレへの潜在的な移住の動機と、すでにフルマーレに住んでいる人々が評価している生活面を比較する研究が行われた。
図 10 モルディブにおける日本の取り組みについて発表する高城元生JICA支所長を交え、議論を行うパネリストたち
図 11 司会進行を務めたMNUイーナット・アブドゥラ・ムーサ氏
図 12 セミナーに参加するラヒーマ・アドゥブル・ラヒーム博士を含むMNU代表ら