No.0012

2014年06月06日

"Strategic Reassurance and Resolve" ~良好な関係構築のために~

今月号のインタビューは、『Strategic Reassurance and Resolve: U.S.-China Relations in the Twenty-First Century』の共著者であるジェームズ・スタインバーグ博士とマイケル・オハンロン博士の両氏。地域の安定および最悪の事態を未然に防ぐために米国のとるべき対中政策の課題、安定した関係性をもたらすための微妙なバランスを維持した戦略、日本に期待する事などを語っていただきました。日米関係の重要性、SPFの貢献ぶりにも言及しています。


ジェームズ・スタインバーグ氏
(シラキュース大学マックスウェル行政大学院院長・前米国国務副長官)
マイケル・オハンロン氏
(ブルッキングス研究所シニアフェロー・外交政策部研究ディレクター)
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