日本と中国の漢字を楽しもう!印刷博物館開催ポスター(PDF)
【日時】2026年8月1日(土)13:00~15:30 【会場】東京都文京区水道1丁目3番3号 TOPPAN小石川本社ビル 印刷博物館 【定員】20人程度(※先着順) 【対象】小学4年生~6年生 【講師】高橋恵子さん(元・中国国際放送局アナウンサー) 【講評】石橋圭一さん(印刷博物館学芸員)、前原啓子さん(印刷工房インストラクター)、張玥(ちょう・ゆえ)さん(お茶の水女子大学講師) 【内容】漢字クイズ、漢字の歴史の話、新しい「漢字」を発表するワークショップなど 【参加費】無料
日本と中国の漢字を楽しもう!沼津開催ポスター(PDF)
【日時】2026年8月2日(日)14:00~16:00 【会場】沼津市大手町1-1- 4 プラサヴェルデ 401 会議室 【定員】20人程度(※応募者多数の場合は抽選) 【対象】小学校4~6年生 【講師】高橋恵子さん(元・中国国際放送局アナウンサー) 【内容】漢字クイズ、漢字の歴史の話、新しい「漢字」を発表するワークショップなど 【参加費】無料 【後援】沼津市・沼津市教育委員会
夏休みの特別企画として小学生(4年生~6年生)を対象に「漢字文化」を通じて日中両国の文化を学ぶワークショップを開催します。日本と中国の「漢字」をキーワードに、クイズや漢字の成り立ちや日中両国を往来する漢字の歴史などの話を聞いた後、自分たちで考える新しい「漢字」を発表します。8月1日印刷博物館、8月2日沼津市で開催。
笹川平和財団の笹川日中友好基金は、中国のシンクタンク国観智庫(Grandview Institution)の訪日団(5名)を、2026年4月21日から4月25日までの期間、日本に招へいしました。 本訪日団は、中国の内政・外交・安全保障分野を専門とする研究員で構成され、滞在中は、当財団の日米・安全保障研究ユニットとの意見交換会への参加をはじめ、笹川日中友好基金が実施する多様な知的交流プログラムに参加する予定です。
笹川日中友好基金は、2022年よりオンラインによる「日本人の中国に対する意識調査」を継続して実施してきました。この調査データを用いた研究成果が、このたびケンブリッジ大学の学術誌 International Journal of Asian Studies(IJAS)およびオーストラリア国立大学が発行する学術誌 East Asian Forumに掲載されました。
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