外国人住民との共生ハンドブック
笹川平和財団(SPF)は、近年にわかに外国人住民が増えてきた自治体や、外国人住民の受入れに不安を抱える地域社会で外国人住民、受入れ側住民双方にとって円滑な共生を実現するために、自治体の担当者や地域社会の支援者の参考となる、『外国人住民との共生ハンドブック~受入れの基本姿勢と取り組み事例集』を作成いたしました。
| カテゴリー区分 | 講演録/議事録 |
| 一般/基金区分 | 一般事業 |
| 著者/編者 | 東北大学大学院医学系研究科/笹川平和財団 |
| 備考 | 英文(和文要約あり) |
| 報告書の内容 | 本ワークショップの背景と要旨 基調講演 東北大学大学院医学系研究科 押谷仁教授 WHO Global Picture of the influenza A (H1N1) Pandemic 国レベルと地方レベルのパンデミック対策の経験と課題 (フィリピン、インドネシア、タイ、ラオス、ベトナムからの報告) アジアのパンデミック対策の今後の方向性 サマリー |