報告書『グレーゾーンゲーム: 2025年日米豪シミュレーション からの教訓』
笹川平和財団は、豪州シドニー大学米国研究センター(USSC)と共に、インド太平洋地域の戦略的危機に関する戦略シミュレーションを実施しました。このシミュレーションは、台湾海峡両岸危機と朝鮮半島の核危機という二つの相互に関連する危機を中心に行われました。
| カテゴリー区分 | 講演録/議事録 |
| 一般/基金区分 | 笹川平和財団 |
| 発行 | 2012.04 |
| 著者/編者 | 笹川平和財団 |
| 報告書の概要 | 第一部:オープニング・セッション ・ダニエル・アルカル氏(UNHCR駐日事務所首席法務官) ・ブライアン・バーバー氏 (アジア太平洋難民の権利ネットワーク東アジア分科会代表) ・阿部 康次氏(外務省総合外交政策局人権人道課長) 第二部:オーストラリアにおける国や地域レベルの受け入れ ・森谷 康文氏(北海道教育大学准教授) ・Dr. メリカ・ヤシン・シーク・エルディン氏 (AMES定住支援サービス・マネージャー) ・セイン・ナントゥ・クヌー氏 (AMESコミュニティ・リエゾン・オフィサー) 第三部:パネル・ディスカッション |