【日時】2024年7月27日(土)13:00~15:30 【会場】TOPPAN小石川本社ビル 印刷博物館 東京都文京区水道1丁目3番3号 【定員】20人程度(※先着順です) 【対象】小学4年生~6年生 【講師】高橋恵子さん(元・中国国際放送局アナウンサー) 【内容】漢字クイズ、漢字の歴史の話、新しい「漢字」を発表するワークショップなど 【参加費】無料(保護者の印刷博物館入場料も無料) 【申込方法】7月10日(水)までに下記のリンクからお申込みください。 定員になり次第、お申し込みを締め切ります。 開催概要は7月12日(金)までにメールでお知らせします。
笹川日中友好基金は、沼津国際交流協会と共催で、小・中学生と保護者を対象とした「日本と中国の漢字を楽しもう!」ワークショップをぬまづ健康福祉プラザ内サンウェルぬまづ大会議室で実施しました。日本と中国の「漢字」をテーマに、クイズを交えながら漢字の伝来の歴史や漢字の特徴をワークショップ形式で学んだ後に、各自で考えた新しい「漢字」について発表しました。講師兼ファシリテーターは、元中国国際放送局アナウンサーの高橋恵子さんが務めました。
笹川平和財団・笹川日中友好基金が2022年より実施している「中国辺境地域の日本語教師研修」事業において、第四期中国大学日本語教師研修(中国国内の部)は12月13日に北京外国語大学・北京日本学研究センターで修了式が行われました。
2025年10月25日、第8回となる日中未来創発フォーラムが福岡県で開催され、日本人大学生と中国人留学生合わせて約40名が参加した。今回のテーマは「未来の環境と私たち」で、主に海洋環境の保全に関して、専門家による基調講演や海洋ゴミに関するシミュレーションゲーム、グループワークを通じて理解を深めた。今回、基調講演をされた名桜大学教授の田代豊先生と、留学中の鄭暁玲さんにインタビューさせていただき、お話を伺うことができた。本記事では前編として、田代先生のインタビューを紹介する。
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