平和構築と日本の役割

2019年度事業

所属 アジアの平和と安定化事業グループ
実施者 笹川平和財団
団体所在国 日本
委託先名 Current Asia、FT Media、ムスリム弁護士協会(MAC)、YLBHI
年数 2年継続事業の2年目
事業形態 自主事業
事業費 ¥38,000,000

事業概要

タイ深南部紛争の解決に向けたトラック1レベルの公式な和平対話を支えるとともに、現地の市民社会やジャーナリストの能力強化を行い、紛争の政治的解決を後押しします。また、2010年度よりタイ深南部の平和構築に取り組んできた当財団の経験・知見を共有すべく、ワークショップの開催など国内外での発信活動も積極的に行います。

担当研究者

堀場 明子
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