日米同盟の在り方研究II

2019年度事業

所属 安全保障研究グループ
実施者 笹川平和財団
団体所在国 日本
年数 5年継続事業の1年目
事業形態 自主事業
事業費 ¥22,000,000

事業概要

「新冷戦」とも言われる米中対立の構造の中で、地域および国際社会の「公共財」としての日米同盟の在り方を再検討し、新たな日米同盟における日本の安全保障上の役割を定義し、日本の安全保障政策を提言するための研究を行います。研究にあたっては、データ等のファクト(事実)を基に各事態で想定される行動およびその課題を抽出し、これを検証するための机上演習(TTX)を実施し、日本独自のデータに基づくアセスメントを追求します。

担当研究者

小原 凡司
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