パラオ型持続可能な観光の促進

2019年度事業

所属 安全保障研究グループ
実施者 笹川平和財団
団体所在国 日本
委託先名 公益社団法人 日本海難防止協会
年数 2年継続事業の1年目
事業形態 自主事業
事業費 ¥7,500,000

事業概要

パラオにおいて、経済発展と自然・文化保全の両立を目指し、観光環境容量調査に基づく観光地管理手法と地域密着型エコツーリズムの定着を図ります。また、これらの取り組みを持続可能な観光実現に向けた先進事例として他のミクロネシア諸国や地域機関と共有し、太平洋島嶼地域観光政策を通じて、太平洋島嶼国の持続可能な社会構築を支援していきます。

担当研究者

塩澤 英之
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上記の笹川太平洋島嶼国基金のページでは、2017年度までの事業活動を紹介しています。

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