登壇者
角南 篤
笹川平和財団 理事長
9:15-9:55 | 受付 |
10:00-11:00 | 開会挨拶 角南 篤(笹川平和財団 理事長) ヴィダール・ヘルゲセン(ユネスコ政府間海洋学委員会事務局長、ユネスコ事務局次長) 基調講演 ジュリアン・ピエール・バルビエール(ユネスコ 海洋科学政策責任者) 「海洋科学の10年(2021–2030)の目標達成に向けて」 来賓挨拶 笹川 陽平(笹川平和財団 名誉会長、日本財団 名誉会長) 文部科学省(調整中) |
11:00-11:30 | 集合写真・コーヒーブレイク |
11:30-12:30 | ハイレベル・ラウンドテーブル(大使・専門家・実務者) テーマ:「海洋リーダーシップとイノベーションの推進:ガバナンス、ブルーエコノミー、海洋科学による30×30達成」 モデレーター:角南 篤(笹川平和財団 理事長) パネリスト: 1.クリスティン・イグルム(駐日ノルウェー大使) 2.道田 豊(ユネスコ政府間海洋学委員会(IOC)議長、東京大学大気海洋研究所 教授) 3.サイフ・アル・ガイス(ユネスコIOCINDIO委員長) 4.サエダ・リズワナ・ハサン(アドバイザー、バングラデシュ環境・森林・気候変動省)(オンライン) 5.イラナ・シード(駐在国連パラオ共和国大使、小島嶼国連合議長)(オンライン) |
12:30-14:00 | 昼食休憩 |
14:00-15:00 | ハイレベル・ラウンドテーブル(財団代表者) テーマ:「分野横断的な連携の促進:ネイチャーポジティブと気候強靭化に向けた10年の行動」 モデレーター:アリソン・クラウゼン(プログラムスペシャリスト, ユネスコ政府間海洋学委員会) パネリスト: 1.マル・ヌネス(エグゼクティブディレクター、ボチカリオグループ財団) 2.アンナ・マースデン(グレートバリアリーフ財団、専務理事) 3.ジョティカ・ヴィルマニ(エグゼクティブディレクター、シュミット海洋研究所) 4.ケンザ・カラフィ(パートナーシップ担当責任者、モハメッド6世環境保護財団) 5.牧野 光琢(笹川平和財団海洋政策研究所 所長) |
15:00-15:15 | コーヒーブレイク |
15:15-16:00 | ソリューション事例紹介、コミュニティ・エンゲージメント テーマ:「アジア・大洋州の海洋科学ビジョン:『海は命の母』を讃える地域行動の推進」 モデレーター:田中広太郎(笹川平和財団海洋政策研究所研究員) パネリスト: 1.アーナブ・ダス(理事、海洋研究センター、インド) 2.渡邉 敦(笹川平和財団海洋政策研究所海洋政策実現部 部長) |
16:00-16:15 | コーヒーブレイク |
16:15-17:00 | 海洋リテラシーと能力構築 テーマ:「海の知識を行動へと変える:望ましい海の実現に向けた基盤としての海洋リテラシーと能力構築」 モデレーター:ファブリチオ・ボッツァート(笹川平和財団海洋政策研究所上席研究員) パネリスト: 1.アントネッラ・ヴァッサーロ(事務局長、国際海洋研究所(IOI)) 2.ジャナイア・バンビア(プロジェクトマネージャー、ボチカリオグループ財団) 3.ソフィア・ヴァハトマイスター(パートナーシップと開発長、ボイス・オブ・オーシャン財団) 4.小熊 幸子(笹川平和財団海洋政策研究所主任) |
17:00 | 閉会にあたって 酒井 英次(笹川平和財団 常務理事) |
笹川平和財団 理事長
ユネスコ政府間海洋学委員会(IOC)事務局長、ユネスコ事務局次長
ユネスコ 海洋科学政策責任者
笹川平和財団 名誉会長、日本財団 名誉会長
駐日ノルウェー大使
ユネスコ政府間海洋学委員会(IOC)議長、東京大学大気海洋研究所 教授
ユネスコIOCINDIO委員長
理事、海洋研究センター、インド
事務局長、国際海洋研究所(IOI)