1997年
事業
テクノロジカル・パートナーシップ
事業実施者 | University of Chile/チリ | 年数 | 3/6 |
形態 | 自主助成委託その他 | 事業費 | 11,595,440円 |
事業内容
本事業は、チリ(チリ大学)、アルゼンチン(ブエノス・アイレス大学)、日本の大学(筑波大学)を結ぶ研究ネットワークを構築して東アジアとラテンアメリカの産業、企業レベルの戦略的連携の可能性を展望し、両地域間の相互理解と経済関係の促進に寄与することを目的としています。
本年度は、当初2年間の研究成果をベースとして、国際化と技術革新の関係について、企業レベル、国家レベルの視点から研究を行いました。特に化学工業、製紙業、中小機械工業の3つの産業における技術革新と国際化の関係について調査し、その結果を4本のワーキング・ペーパーにまとめました。また、当初2年間のナショナル・イノベーション・システムの研究成果が商業出版される予定です。
本年度は、当初2年間の研究成果をベースとして、国際化と技術革新の関係について、企業レベル、国家レベルの視点から研究を行いました。特に化学工業、製紙業、中小機械工業の3つの産業における技術革新と国際化の関係について調査し、その結果を4本のワーキング・ペーパーにまとめました。また、当初2年間のナショナル・イノベーション・システムの研究成果が商業出版される予定です。
一般事業 研究活動の国際化 に属する事業
- テクノロジカル・パートナーシップ
- 国際知的交流委員会
- テクノロジカル・パートナーシップ
- 国際知的交流委員会
- 日・米・欧ビジネススクール・研究ネットワーク
- テクノロジカル・パートナーシップ
- 国際知的交流委員会
- 日・米・欧ビジネススクール・研究ネットワーク
- テクノロジカル・パートナーシップ
- 21世紀に向けた公民教育:国際比較研究
- 大学における国際協力学習の新モデル開発
- 日・米・欧ビジネススクール・研究ネットワーク
- テクノロジカル・パートナーシップ
- 21世紀に向けた公民教育:国際比較研究
- 大学における国際協力学習の新モデル開発
- 日・米・欧ビジネス・スクール研究ネットワーク
- 笹川良一ヤング・リーダー奨学基金
- 21世紀に向けた公民教育:国際比較研究
- 大学における国際協力学習の新モデル開発