プログラム概要

プログラム概要

東京 私立 単元開発 2023年度

駒場東邦高等学校

海と陸のはざまの生物多様性を学ぶ

実施単元

1. 海と陸のはざまの生物多様性[1年・2年](生物基礎、生物)

取り組みの概要

授業:日本のバイオームや生物多様性について、生物基礎の内容に基づき学習する。

フィールド学習:長期休暇を利用し、自然豊かなフィールドで学習する。地形測量・植生班やベントス班などに分かれて、それぞれ専門家の指導の下で生物相の調査。環境DNAを調べるために採水・濾過を行う。他校との合同プログラムを実施する。

オンライン交流:調査内容をもとにしてレポートを作成する。オンラインで他校と交流し、互いの成果を発表し合う。生物多様性やその保全について、ディスカッションを行う。

協力機関:高野剛史氏(目黒寄生虫館)・伊藤勇人氏(東大総合研究博物館)・長谷川万純氏(海洋研究開発機構)・水井涼太氏(NPOディスカバーブルー)・林耕介氏(鳥取県立鳥取西高等学校)

オンライン交流
フィールド調査
フィールド調査
オンライン交流
フィールド調査
フィールド調査
オンライン交流
フィールド調査
フィールド調査
オンライン交流
フィールド調査
フィールド調査

提出物

学習内容報告書「海と陸のはざまの生物多様性」 PDF形式(329KB)

一覧に戻る

ページのトップへ戻る