事業紹介

新領域開拓基金は、2015年4月1日に笹川平和財団とシップ・アンド・オーシャン財団(通称・海洋政策研究財団)が合併したことを受けて、新たに設置された基金です。この基金では両財団が設立以来、それぞれに取り組んできた事業のさらなる発展と合併後の財団の新機軸となるべく事業を実施していきます。

  • 自主

    温暖化・海洋酸性化の研究と対策

    年度:2017年
    事業実施者:笹川平和財団
    4年継続事業の2年目(2/4)
    事業費:39,000,000円

    詳細へ
  • 自主

    女性リーダーシップ支援

    年度:2017年
    事業実施者:Sasakawa Peace Foundation
    3年継続事業の2年目(2/3)
    事業費:22,700,000円

    詳細へ
  • 自主

    新しい官民連携開発金融の促進

    年度:2017年
    事業実施者:笹川平和財団
    2年継続事業の2年目(2/2)
    事業費:17,200,000円

    詳細へ
  • 自主

    アジアにおける少子高齢化

    年度:2017年
    事業実施者:笹川平和財団
    3年継続事業の2年目(2/3)
    事業費:17,800,000円

    詳細へ
  • 北東アジアのエネルギー協力

    年度:2017年
    事業実施者:
    2年継続事業の2年目(2/2)
    事業費:9,000,000円

    詳細へ
  • 自主

    2016年NATOサミットレビュー

    年度:2017年
    事業実施者:笹川平和財団
    2年継続事業の2年目(2/2)
    事業費:17,700,000円

    詳細へ
  • 自主

    インド洋地域の安全保障

    年度:2017年
    事業実施者:笹川平和財団
    2年継続事業の2年目(2/2)
    事業費:10,500,000円

    詳細へ
  • 自主

    021.女性リーダーシップ支援

    年度:2016年
    事業実施者:笹川平和財団
    3年継続事業の1年目(1/3)
    事業費:40,000,000円

    詳細へ
  • 自主

    020.新しい官民連携開発金融の促進

    年度:2016年
    事業実施者:笹川平和財団
    2年継続事業の1年目(1/2)
    事業費:10,000,000円

    詳細へ
  • 自主

    019.2016年NATOサミットレビュー

    年度:2016年
    事業実施者:笹川平和財団
    2年継続事業の1年目(1/2)
    事業費:8,200,000円

    詳細へ
  • 助成

    017.米国における原子力の持続可能性

    核・原子力エネルギー政策に関しては、地球温暖化問題、エネルギー資源問題、安全保障など、さまざまな論点で議論されています。そのほかに、世界各国の動向や、...

    年度:2016年
    事業実施者: コロンビア大学グローバルエネルギー政策センター
    2年継続事業の2年目(2/2)
    事業費:39,100,000円

    詳細へ
  • 自主

    016.難民保護の国際潮流と日本の展望

    アジアでも欧州でも、難民問題が深刻化しています。そこで、各地の難民問題を、現状や背景、諸外国の対応、国や地域レベルの課題など、各視点から取り上げます。...

    年度:2016年
    事業実施者:笹川平和財団
    2年継続事業の2年目(2/2)
    事業費:20,000,000円

    詳細へ
  • 自主

    015.原子力の持続可能性に関する研究

    原子力と核の問題は重要性・緊急性を増しています。また、原子力を平和的に利用するためには、核不拡散や核兵器開発への懸念までふまえて議論する必要もあります...

    年度:2016年
    事業実施者:笹川平和財団
    2年継続事業の2年目(2/2)
    事業費:59,600,000円

    詳細へ
  • 自主
    018.温暖化・海洋酸性化の研究と対策

    018.温暖化・海洋酸性化の研究と対策

    酸性化が進むと、炭酸カルシウムの骨格を持つ生物(造礁サンゴ・貝類など)の殻が溶けるなど、私たちの身近な沿岸域の環境にも影響が出てくる可能性があります。...

    年度:2016年
    事業実施者:笹川平和財団
    4年継続事業の1年目(1/4)
    事業費:34,000,000円

    詳細へ
  • 自主
    014.ムスリムデモクラットの連帯強化

    014.ムスリムデモクラットの連帯強化

    イスラム諸国の民主化、ISILが提起する諸問題、増大する難民と受け入れの問題、ムスリムと非ムスリムの相互理解の促進、 社会的正義と法規範などイスラ ム...

    年度:2016年
    事業実施者:笹川平和財団
    2年継続事業の2年目(2/2)
    事業費:52,500,000円

    詳細へ
  • 自主
    013. アジアにおける少子高齢化

    013. アジアにおける少子高齢化

    年度:2016年
    事業実施者:笹川平和財団
    3年継続事業の1年目(1/3)
    事業費:221,400,000円

    詳細へ
  • 助成
    011.日NATO海洋安全保障協力

    011.日NATO海洋安全保障協力

    年度:2016年
    事業実施者: キングス・カレッジ・ロンドン(英国)
    2年継続事業の1年目(1/2)
    事業費:11,200,000円

    詳細へ
  • 自主
    012.歴史認識と未来に係る有識者対話

    012.歴史認識と未来に係る有識者対話

    年度:2016年
    事業実施者:笹川平和財団
    5年継続事業の1年目(1/5)
    事業費:30,000,000円

    詳細へ
  • 自主

    010.インド洋地域の安全保障

    年度:2016年
    事業実施者:笹川平和財団
    2年継続事業の1年目(1/2)
    事業費:49,400,000円

    詳細へ
  • 自主

    008.サイバー空間の防衛能力強化

    年度:2016年
    事業実施者:笹川平和財団
    1年継続事業の1年目(1/1)
    事業費:25,000,000円

    詳細へ
  • 自主

    009.北東アジアのエネルギー協力

    年度:2016年
    事業実施者:笹川平和財団
    2年継続事業の1年目(1/2)
    事業費:30,000,000円

    詳細へ
  • 自主
    001.ムスリムデモクラットの連帯強化

    001.ムスリムデモクラットの連帯強化

    イスラム諸国の民主化、ISILが提起する諸問題、増大する難民と受け入れの問題、ムスリムと非ムスリムの相互理解の促進、 社会的正義と法規範などイスラ ム...

    年度:2015年
    事業実施者:笹川平和財団
    2年継続事業の1年目(1/2)
    事業費:46,200,000円

    詳細へ
  • 自主
    002.温暖化・海洋酸性化の研究と対策

    002.温暖化・海洋酸性化の研究と対策

    酸性化が進むと、炭酸カルシウムの骨格を持つ生物(造礁サンゴ・貝類など)の殻が溶けるなど、私たちの身近な沿岸域の環境にも影響が出てくる可能性があります。...

    年度:2015年
    事業実施者:笹川平和財団
    1年継続事業の1年目(1/1)
    事業費:11,200,000円

    詳細へ
  • 自主

    003.原子力の持続可能性に関する研究

    原子力と核の問題は重要性・緊急性を増しています。また、原子力を平和的に利用するためには、核不拡散や核兵器開発への懸念までふまえて議論する必要もあります...

    年度:2015年
    事業実施者:笹川平和財団
    2年継続事業の1年目(1/2)
    事業費:52,800,000円

    詳細へ
  • 自主

    004.難民保護の国際潮流と日本の展望

    アジアでも欧州でも、難民問題が深刻化しています。そこで、各地の難民問題を、現状や背景、諸外国の対応、国や地域レベルの課題など、各視点から取り上げます。...

    年度:2015年
    事業実施者:笹川平和財団
    1年継続事業の2年目(2/1)
    事業費:11,500,000円

    詳細へ
  • 自主

    005.途上国における高齢化と社会保障

    途上国では急速な高齢化が社会問題化し始めています。それらの国はこれから訪れる高齢社会にどのように備えたらよいのか。社会保障分野に及ぼす影響については、...

    年度:2015年
    事業実施者:笹川平和財団
    1年継続事業の2年目(2/1)
    事業費:12,800,000円

    詳細へ
  • 助成

    006.軍縮・核不拡散若手専門家会議

    国際政治、国際法、工学、物理、核・原子力など、多様な分野の若手専門家を世界から集め、核兵器、大量破壊兵器、紛争といった安全保障問題や、科学者の社会的責...

    年度:2015年
    事業実施者: パグウォッシュ2015組織委員会
    1年継続事業の1年目(1/1)
    事業費:7,300,000円

    詳細へ
  • 助成

    007.米国における原子力の持続可能性

    核・原子力エネルギー政策に関しては、地球温暖化問題、エネルギー資源問題、安全保障など、さまざまな論点で議論されています。そのほかに、世界各国の動向や、...

    年度:2015年
    事業実施者: コロンビア大学グローバルエネルギー政策センター
    2年継続事業の1年目(1/2)
    事業費:17,300,000円

    詳細へ
年度
実施年度事業費
区分

所在地

  • 北東アジア

  • 東南アジア

  • 南アジア

  • 中央アジア・コーカサス

  • 中東

  • 北米

  • 中南米

  • ヨーロッパ

  • アフリカ

  • オセアニア