笹川日中友好基金ではさまざまな研究活動を支援したり自ら企画したりしていますが、なかには、その成果を書籍などにして公刊したものがあります。ここではそれらの書籍をご紹介しています。
歩平編(高原明生監訳)『中日関係史 1978-2008』東京大学出版会、2008年
本書は2007~2008年度に実施した自主事業「日中交流三十年の総括 中日交流三十年(1978-2008)」(268、275)の成果物です。詳しくはこちらで事業の経緯などをご覧ください。