ミクロネシアン・セミナー

フランシス・ヘーゼル神父
フランシス・ヘーゼル神父

ミクロネシア連邦のチュック島にあるザビエル高校で1963年から1982年まで教師、校長、ディレクターとして教育に関わる。1972年ミクロネシアン・セミナーを設立しミクロネシア地域の社会問題、特に青少年の自殺に関する調査など多くのレポートを発表。ワークショップの開催やビデオの作成を通してコミュニティ教育も実施している。カレッジ・オブ・ミクロネシアの理事など地域全体の教育問題に大きく貢献している。 ラテン語、ギリシャ語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、チュック語、ポナペ語に堪能。 1939年生まれのヘーゼル氏は、バスケットボールとお酒とカラオケをこよなく愛する元気な神父様です。

ヘーゼル神父が主催するミクロネシアン・セミナーのWebにはライブラリー、フォーラムなどさまざまな情報が掲載されています。

ここでは、ヘーゼル神父によるミクロネシア講座を英文オリジナルと日本語翻訳版で紹介します。

講義内容

日本語訳
英文オリジナル
  • しまじま講座
  • ミクロネシアン・セミナー
  • ゼミ

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