No.0017

2014年08月07日

SPFと協力協定締結の鈴鹿市。 成功事例をヒントとし、よりよい難民受入れの提言を目指す

政府がパイロット事業として進めている、第三国定住制度を活用した難民受入れを行う鈴鹿市。手探りながらも市を挙げて難民3家族を全力で支援し、初めての試みを見事成功に導きました。言葉の壁や生活習慣の大きな違いを乗り越え、いかに取り組んでいったのか、そして今後、この成功事例を国やSPFとともに、どのように活かしていくことが有効なのかなど、末松市長よりお話を伺いました。
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