No.0016

2014年08月07日

日米同盟の未来のための 共通のビジョンを描き 国民に、政府に伝えたい

日米の安全保障問題の専門家たちで構成された「日米安全保障研究会」が、中間報告書を発表したのを機に、本研究会の座長である加藤良三元駐米大使とリチャード・アーミテージ元国務副長官へのインタビューを実施。 SPFの事業活動への評価をはじめ、研究会における日米双方の自由な発想による議論の意義や価値、この提言を通じて次世代を担う両国の若者に日米関係に興味を持ってもらえれば、などといった各氏の思いや願いを語っていただきました。

加藤良三氏
(元・在米国日本大使館大使)
リチャード・アーミテージ氏
(アーミテージ・インターナショナル代表、元・米国国務副長官)
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