No.0013

2014年07月03日

105日間にわたる拘留を経験。 屈することなく、乗り越えた秘策とは?

米国在住30数年、米国とイランの世論形成に重要な役割を果たしてきたハレ・エスファンディアリ博士。博士は2006年12月末に母国イランを訪問した帰途、反政府活動を行ったとの嫌疑を受け、イラン情報省によって105日間にわたり拘留された経験があります。女性が変化のカギを握っているというイランの現状や、日本での女性の進出について、さらに困難を乗り越える方法などをお話いただきました。

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