募集要項

募集要項

2022年度 海洋教育パイオニアスクールプログラム 地域展開部門 繰越利用 のご案内

新型コロナウイルスの影響により2020・2021年度に中止となった活動予算について、2022年度内での繰越利用をご希望される教育委員会・自治体は、以下の要項をご確認のうえ、期日までに指定の申請書をお送りください。

主催 笹川平和財団 海洋政策研究所 / 日本財団
協力 東京大学大学院教育学研究科附属海洋教育センター
後援 文部科学省
部門

地域展開部門 繰越利用

※このページは、2020・2021年度に地域展開部門に採択され、引き続き申請を行う自治体・教育委員会向けの情報を掲載しています。2022年度の新規募集はありません。

助成対象 教育委員会 ※自治体も可
対象活動 新型コロナウイルスの影響により2020年度、2021年度に中止となった活動。
対象期間 1年間(2022年4月1日~2023年3月31日)
留意点
  • 繰越は中止となった活動を再実施していただくためのものですので、助成契約時の各教育委員会・学校の計画・予算の範囲内でのみ支出が可能となります。教育委員会の未使用分を各学校で使用することや、学校間での未使用分の予算流用は不可とします。
  • 延長する場合でも必須条件となっている副読本については、2021年度末までに作成をお願いいたします。副読本制作に関わる活動が実施できないなど、やむを得ない事情がある場合は事務局までご相談ください。
  • 繰越利用を申請した場合でも、2022年度の「地域展開・アドバンス部門」または「単元開発部門」への申請は可能です。
詳細

※このページは、2020・2021年度に地域展開部門に採択され、新型コロナウイルスの影響により中止となった活動の繰越利用申請を行う自治体・教育委員会向けの情報を掲載しています。2022年度の新規募集はありません。

受付期間 2021年11月1日(月)~12月31日(金)
終了時提出物

※上記はフォーマットの見本です。終了時に求められる提出物の実際のフォーマットは、採択校専用ページに掲載いたします。

注意事項
  • 募集要項・申請書は部門ごとに異なります。
  • 申請書は必ず指定のエクセルファイルにてご作成ください。昨年度までの申請書とは様式が異なります。ワードやPDFの形式では受け付けられませんのでご注意ください。
Q&A

よくあるご質問についてはQ&Aページをご参照ください。

申請方法

申請書は受付専用アドレスへメールにてお送りください。

pioneer.application@spf.or.jp

※郵送・FAXでの申請は受け付けません。申請受付用メールアドレス以外へお送り頂いた申請書は受付対象外となりますのでご了承ください。

審査結果

審査結果は申請書をお送りいただいたメールアドレスへ、2月上旬までに通知いたします。

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