海洋に関する情報発信

【Ocean Newsletter】バックナンバー

2017年度

  • 第418号(2018.01.05 発行)
  • 対談:「海洋の危機を克服するイノベーション」を語る
    日本財団会長◆笹川陽平
    笹川平和財団海洋政策研究所所長◆角南 篤
  • 古代より継承される信仰 ~世界遺産「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群~
    海の道むなかた館 宗像市郷土文化課学習指導員◆鎌田隆徳
  • 編集後記
    東京大学海洋アライアンス海洋教育促進研究センター特任教授◆窪川かおる
  • 第417号(2017.12.20 発行)
  • 米国の海洋空間計画からみた日本のEEZ管理のあり方
    東北公益文科大学公益学部講師◆樋口恵佳
  • 南鳥島レアアース泥の開発に基づくわが国の資源戦略
    東京大学大学院工学系研究科エネルギー・資源フロンティアセンター教授◆加藤泰浩
  • 国連環境計画地域海プログラムとは
    国連環境計画エコシステム部海洋・沿岸エコシステム部門アソシエイト・プログラムオフィサー◆長谷川香菜子
  • インフォメーション
    Ocean Newsletterキーワード検索のご案内
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第416号(2017.12.05 発行)
  • 初の国連海洋会議とSDG14
    笹川平和財団海洋政策研究所海洋政策チーム長、主任研究員◆前川美湖
  • 世界海上保安機関長官級会合の開催 ~世界的な海洋秩序の維持へ向けて~
    政策研究大学院大学/海上保安大学校准教授◆古谷健太郎
  • 訪日クルーズ旅客数500万人にむけて
    (一財)みなと総合研究財団(略称 みなと総研)首席研究員、クルーズ総合研究所統括リーダー◆田中三郎
  • インフォメーション
    『人と海洋の共生をめざして ~150人のオピニオンⅧ』発行
  • 編集後記
    東京大学海洋アライアンス海洋教育促進研究センター特任教授◆窪川かおる
  • 第415号(2017.11.20 発行)
  • 進みつつある深海生物の多様性研究
    (国研)海洋研究開発機構海洋生物多様性研究分野分野長◆藤倉克則
  • プレジャーボート等小型船舶の安全対策としてのスマホアプリの検討
    (国研)海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所運航・物流系系長◆福戸淳司
  • 海女さんは、すごい!
    海の博物館館長◆石原義剛
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第414号(2017.11.05 発行)
  • 稲むらの火は世界津波の日へ繋がった
    稲むらの火の館館長◆崎山光一
  • 風力発電関連産業の総合拠点化に向けて ~「グリーンエネルギーポートひびき」事業~
    福岡県北九州市港湾空港局エネルギー産業拠点化推進課課長◆須山孝行
  • サンゴを原材料とする沖縄漆喰の盛衰 ― 沖縄・石垣島を中心に
    首都大学東京人文・社会系社会人類学分野准教授◆深山直子
  • インフォメーション
    「世界津波の日制定」特殊切手
  • 編集後記
    東京大学海洋アライアンス海洋教育促進研究センター特任教授◆窪川かおる
  • 第413号(2017.10.20 発行)
  • 新たなる海洋スペシャリストの育成を目指して ~東京海洋大学海洋資源環境学部の紹介~
    東京海洋大学海洋資源環境学部長◆岡安章夫
  • スルメイカを通して診る 重要海域(EBSA)としての知床の海
    (一財)函館国際水産・海洋都市推進機構/函館頭足類科学研究所所長◆桜井泰憲
  • 海上自衛隊の南極地域観測協力
    海上自衛隊砕氷艦「しらせ」航海科3等海曹◆新田千秋
    海上自衛隊砕氷艦「しらせ」機関科3等海曹◆成田枝里香
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第412号(2017.10.05 発行)
  • 苫小牧沖でのCCSの取り組み
    日本CCS調査株式会社技術企画部長、技術士(応用理学部門)◆田中 豊
  • 地域社会・経済と港湾の機能継続
    前京都大学防災研究所教授、阪神国際港湾(株)取締役副社長◆小野憲司
  • グローバル化に対応した水産海洋教育 ~焼津水産高等学校が取り組んだSPH事業~
    静岡県立焼津水産高等学校校長、全国高等学校水産教育研究会会長◆古木正彦
  • 編集後記
    東京大学海洋アライアンス海洋教育促進研究センター特任教授◆窪川かおる
  • 第411号(2017.09.20 発行)
  • 海外まき網漁業と資源管理
    (一社)海外まき網漁業協会会長◆中前 明
  • 日本最東端南鳥島への渡島
    (国研)海上・港湾・航空技術研究所港湾空港技術研究所沿岸環境研究領域沿岸環境研究グループ長◆桑江朝比呂
  • ナホトカ号重油流出事故から20年 ~21世紀の環境災害とわれわれの使命~
    NPO法人日本環境災害情報センター会長◆大貫 伸
  • インフォメーション
    第10回海洋立国推進功労者表彰
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第410号(2017.09.05 発行)
  • 地球と水と月の物語
    京都大学宇宙総合学研究ユニット特定教授、宇宙飛行士◆土井隆雄
  • 海洋インフラ技術推進センターについて
    (国研) 海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所海洋インフラ技術推進センター長◆下迫健一郎
  • 八戸市立種差小学校の海洋教育
    前青森県八戸市立種差小学校校長◆小野一樹
  • 編集後記
    東京大学海洋アライアンス海洋教育促進研究センター特任教授◆窪川かおる
  • 第409号(2017.08.20 発行)
  • ミクロネシアでの海底地形調査と海洋における国際協力の今後
    (国研)海洋研究開発機構経営企画部国際協力推進担当役◆川村善久
  • 船長を経て水先人へ ─ 水先人の仕事と後継者問題
    元那覇水先区水先人◆上里 武
  • 名古屋港水族館の繁殖研究の紹介
    名古屋港水族館館長◆日登 弘
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第408号(2017.08.05 発行)
  • 日本の安定的な海上輸送確立に向けた日本籍等の外航船舶の確保について
    東京大学公共政策大学院特任准教授◆諏訪達郎
  • 瀬戸内海のタイシバリ網漁と聞き取り調査の緊急性
    香川県立観音寺総合高等学校教諭◆真鍋篤行
  • ペンギンが主役の水族館
    長崎ペンギン水族館館長◆楠田幸雄
  • 編集後記
    東京大学海洋アライアンス海洋教育促進研究センター特任教授◆窪川かおる
  • 第407号(2017.07.20 発行)
  • 海洋基本法制定から10年の総括
    自民党参議院議員、海洋基本法戦略研究会代表世話人代行◆武見敬三
  • SDGs達成のための科学技術イノベーションへの期待
    政策研究大学院大学副学長、笹川平和財団海洋政策研究所所長◆角南 篤
  • 海洋立国としての海洋状況把握(MDA)について
    (株)NTTデータ特別参与、(公社)安全保障懇話会代表◆古庄幸一
  • 真の日本の重心はどこか?
    内閣府・SIP「海のジパング計画」プログラム・ディレクター◆浦辺徹郎
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第406号(2017.07.05 発行)
  • 海と生命を宇宙に探る
    東京大学大学院理学系研究科准教授◆関根康人
  • 生産者の視点からの「国際資源管理認証」
    宮崎大学産学・地域連携センター講師◆大元鈴子
  • 「ライフセーバー」が守るビーチの安全と将来への展望
    NPO法人日本ライフセービング協会一般会員◆小山隆彦
  • 編集後記
    東京大学海洋アライアンス海洋教育促進研究センター特任教授◆窪川かおる
  • 第405号(2017.06.20 発行)
  • 科学的助言を生かした国際ルール作り ~第13回生物多様性条約締約国会議を振り返って~
    科学ジャーナリスト◆瀧澤美奈子
  • お台場海浜公園での環境教育の取り組み
    特定非営利活動法人海辺つくり研究会理事◆森田健二
  • 木製サーフボード作りに込めた想い
    (公財)環日本海環境協力センター主任研究員◆寺内元基
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第404号(2017.06.05 発行)
  • 砂層型メタンハイドレートの商業化に向けた取り組み
    日本メタンハイドレート調査(株)取締役企画部長◆阿部正憲
  • 3万年前の大航海を再現する実験プロジェクト
    国立科学博物館人類研究部人類史研究グループ長、「3万年前の航海 徹底再現プロジェクト」代表◆海部陽介
  • 「本物の力」が子どもたちの目を輝かせる ~大日本水産会が取り組む魚食普及活動「おさかな学習会」~
    (一社)大日本水産会魚食普及推進センター◆甲斐将大
  • 編集後記
    東京大学海洋アライアンス海洋教育促進研究センター特任教授◆窪川かおる
  • 第403号(2017.05.20 発行)
  • 南極ロス海、世界最大の海洋保護区に─その本当の意味
    東京海洋大学教授◆森下丈二
  • トランプ大統領誕生と日米の海洋安全保障協力
    笹川平和財団特任研究員◆渡部恒雄
  • 気仙沼発「海洋教育こどもサミットin東北」─を考える
    気仙沼市教育委員会学校教育課副参事(指導主事)◆谷山知宏
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第402号(2017.05.05 発行)
  • 50年となった気象庁東経137度線の海洋観測
    気象庁地球環境・海洋部海洋気象課海洋環境解析センター長◆中野俊也
  • 海洋再生可能エネルギーを柱とする長崎海洋産業クラスター
    特定非営利活動法人長崎海洋産業クラスター形成推進協議会事務局長◆髙比良 実
  • 呉市立豊浜中学校の海洋教育
    呉市立豊浜中学校校長◆荒谷政俊
  • インフォメーション
    『海洋白書2017』の刊行について
  • 編集後記
    東京大学海洋アライアンス海洋教育促進研究センター特任教授◆窪川かおる
  • 第401号(2017.04.20 発行)
  • 海洋資源開発に係る環境評価のあり方
    (一財)エンジニアリング協会石油開発環境安全センター副所長・総務企画部長◆那須 卓
  • 神話を生んだ島根半島の魅力と国引きジオパーク構想
    島根大学教育学部教授・島根大学くにびきジオパーク・プロジェクトセンター長◆野村律夫
  • 企画展「クリオネと海洋酸性化」開催について
    北海道蘭越町貝の館学芸員◆山崎友資
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第400号(2017.04.05 発行)
  • 北太平洋漁業委員会の誕生
    北太平洋漁業委員会事務局長◆Dae-Yeon Moon
  • "海のプロフェッショナル"体験の有効性~「B&G東京湾海洋体験アカデミー」の取り組み~
    (公財)ブルーシー・アンド・グリーンランド財団事業部事業課◆林 未来
  • 世界最古の釣り針が語る沖縄旧石器人の暮らし
    国立科学博物館研究員(元沖縄県立博物館・美術館主任)◆藤田祐樹
  • 編集後記
    公益財団法人笹川平和財団海洋政策研究所長◆寺島紘士
    山梨県立富士山世界遺産センター所長◆秋道智彌
    (公財)日本海洋科学振興財団会長◆山形俊男
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