海洋に関する情報発信

【Ocean Newsletter】バックナンバー

2018年度

  • 第430号(2018.07.05 発行)
  • 荷主と物流事業者とのマッチングWEBサイトLogi-Link
    関西国際物流戦略チーム事務局、近畿地方整備局港湾空港部クルーズ振興・港湾物流企画室室長◆尾上博文
  • 日本の魚食の将来 ~魚離れをめぐって~
    大東文化大学経済学部教授◆山下東子
  • きっかけを作る水族館 ─ 解説パネルの例から
    小林龍二◆竹島水族館館長
  • 編集後記
    東京大学海洋アライアンス海洋教育促進研究センター特任教授◆窪川かおる
  • 第429号(2018.06.20 発行)
  • 内海水先区の水先と将来を見据えた取り組み
    内海水先区水先人会副会長◆増井 眞
  • 生態系を基盤とした防災・減災(Eco-DRR)の国際的動向
    大正大学地域構想研究所教授、IUCN日本リエゾンオフィス・コーディネーター◆古田尚也
  • 高校を核にした産学官連携による地域振興とキャリア教育の推進
    前新潟県立海洋高等学校長◆久保田郁夫
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第428号(2018.06.05 発行)
  • 海洋利用に関する合意形成のガイドラインについて 〜「海洋空間計画」の策定に向けて〜
    東京大学大気海洋研究所教授◆道田 豊
    東京大学公共政策大学院特任准教授◆諏訪達郎
  • 近代日本の海運史を伝える ~日本郵船歴史博物館と日本郵船氷川丸〜
    日本郵船歴史博物館学芸員◆鈴木久美子
  • 海老菓子にかける「夢と心」
    桂新堂(株)代表取締役社長◆光田敏夫
  • 編集後記
    東京大学海洋アライアンス海洋教育促進研究センター特任教授◆窪川かおる
  • 第427号(2018.05.20 発行)
  • 日本海底層の無酸素化の懸念 ─ 地球温暖化との関係
    (国研)国立環境研究所地球環境研究センター主任研究員◆荒巻能史
  • 海にもいる薬剤耐性菌 : 彼らはどこから来て、どこへ行くのか?
    愛媛大学沿岸環境科学研究センター教授◆鈴木 聡
  • 普通科高校での海洋教育の取り組み ~海洋への興味・関心を持たせる授業の模索~
    元明治学園中学高等学校教諭◆鹿野敬文
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第426号(2018.05.05 発行)
  • サンゴ礁の恵みに恩返し
    琉球大学島嶼地域科学研究所客員研究員、第10回海洋立国推進功労者表彰受賞◆土屋 誠
  • もっと知りたい 海のこと 地球のこと ~GODACの海洋教育の取り組み~
    (国研)海洋研究開発機構 地球情報基盤センター国際海洋環境情報センター(GODAC)管理課課長◆松井宏泰
  • 国際海事機関の構成と審議
    (国研)海上・港湾・航空技術研究所海上技術安全研究所国際連携センター長、第10回海洋立国推進功労者表彰受賞◆太田 進
  • インフォメーション
    『海洋白書2018』の刊行について
  • 編集後記
    東京大学海洋アライアンス海洋教育促進研究センター特任教授◆窪川かおる
  • 第425号(2018.04.20 発行)
  • 海洋生物レッドリスト ~沿岸生態系の保全に向けて~
    熊本大学くまもと水循環・減災研究教育センター教授◆逸見泰久
  • グリーンランドとヤップ島 ─ 直面する海の環境変化
    特定非営利活動法人ECOPLUS代表理事、早稲田大学教授◆高野孝子
  • 高専・産業界連携による海事人材育成プロジェクト ~高専海事教育の再生と変革を目指して~
    富山高等専門学校 名誉教授、第10回海洋立国推進功労者表彰受賞◆遠藤 真
  • 編集後記
    同志社大学法学部教授◆坂元茂樹
  • 第424号(2018.04.05 発行)
  • 海洋と気候の行動ロードマップ(ROCA)イニシアチブ
    グローバル・オーシャン・フォーラム代表、デラウェア大学教授◆Biliana Cicin-Sain
    元グローバル・オーシャン・フォーラム代表補佐◆Meredith Kurz
  • 超深海まで拡がっていたPOPs汚染
    東京大学名誉教授、第10回海洋立国推進功労者表彰受賞◆蒲生俊敬
  • 自律船開発の国内外の取り組みについて
    (国研)海上・港湾・航空技術研究所海上技術安全研究所知識・データシステム系上席研究員◆丹羽康之
  • 編集後記
    東京大学海洋アライアンス海洋教育促進研究センター特任教授◆窪川かおる
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