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7/12 第153回海洋フォーラム「ネイチャーカメラマンが見た「伝統」と「革新」が混在するミクロネシア」

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第153回海洋フォーラム「ネイチャーカメラマンが見た「伝統」と「革新」が混在するミクロネシア」
日時 2018年7月12日(木)17:00~18:30(受付開始16:30)
会場 東京都港区虎ノ門1-15-16 笹川平和財団ビル 11階国際会議場
(東京メトロ銀座線 虎ノ門駅下車 出口4 徒歩1分)
講師 道城征央氏(水中カメラマン・フォトジャーナリスト)

 昨今の国際情勢の変化や海洋環境保全の機運の高まりを受け、ミクロネシアやポリネシア、メラネシアなどの南洋諸島への関心が高まりを見せています。

 そこで、今回の海洋フォーラムでは、水中カメラマン・フォトジャーナリストとして著名な道城征央氏をお招きし、ミクロネシア(ミクロネシア連邦、マーシャル諸島共和国)における水中・陸上の自然、人々の生活に関する取材・撮影活動で得た知見や資料を基に、日本(人)にも通じる良き習慣とアメリカナイズされた生活習慣の狭間に立つ彼らが向かう先を見ながら、我々日本人が思い起こすべきことなどについてご講演頂きます。

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海洋政策研究所
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