日米オピニオンリーダー交流Ⅳ

2018年度事業

所属 日米交流事業グループ
実施者 笹川平和財団
団体所在国 日本
委託先名 ウッドロー・ウィルソンセンター、新アメリカ安全保障センター (CNAS)、米国社会科学研究評議会(SSRC)、East-West Center
年数 3年継続事業の2年目
事業形態 自主事業
事業費 ¥89,500,000

事業概要

調査研究・発信
米国の政治・外交・社会についての現状理解の促進と分析、日米同盟強化に向けたアジア戦略と提言、対米関係比較等をテーマとした調査・研究プロジェクトの 実施、日米の相互理解と協力深化への貢献を目指した情報発信を行っています。

人物交流
米国人オピニオンリーダーの招へい、日本人オピニオンリーダーの派遣等、重層的なアプローチを通じて日米オピニオンリーダー間の多様で緊密な人脈形成、協力 拡大に貢献し、日米間の相互理解深化と新たな日米間のネットワーク構築を目指しています。 また、笹川平和財団米国や米国内団体との協力のもと、日米の国会議員・連邦議員の交流を通して両国政策 関係者間のネットワークや信頼関係の深化を図っています。

担当研究者

村田 綾
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上記の笹川太平洋島嶼国基金のページでは、2017年度までの事業活動を紹介しています。

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