アジア・インパクト対話

2019年度事業

所属 アジアの人口動態事業グループ
実施者 笹川平和財団
団体所在国 日本
年数 3年継続事業の2年目
事業形態 自主事業
事業費 ¥35,000,000

事業概要

本事業は、日本とアジアが直面する共通の社会的課題に対し、既存の解決策に捉われない、地域の実情に即した実践的な代替案を提案していくことを目的としています。そのために、域内各国の専門家や市民社会、政策担当者などのステークホルダーが参加する対話プラットフォームを構築します。また、その成果を広くウェブサイトやSNS等を通じて発信することで知見が蓄積・共有されることを目指します。

担当研究員

植田 晃博

過去の実績(これまでの歩み)

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