研究員紹介

2018年7月1日現在

山口 昇
笹川平和財団安全保障事業グループ
参与
やまぐち のぼる
山口 昇

専門分野

・安全保障・防衛問題全般
・軍事戦略・戦略思想史
・日米同盟

略歴

防衛大学校卒業後、陸上自衛隊航空部隊でヘリコプター操縦士として勤務。1983-85外務省北米局出向、フレッチャー法律外交大学院修士課程修了、ハーバード大学オリン戦略研究所客員研究員。在米大使館防衛駐在官、防衛研究所副所長、陸上自衛隊研究本部長などを経て2008年退官。2009-2015年防衛大学校教授。2015年~現職

担当事業

日米同盟プロジェクト サイバー月例セミナー

論文・出版物等

山口昇、「災害救援活動における民軍連携と日米同盟・台風ハイヤンのケース」、信田智人編著、『日米同盟と東南アジア』(千倉書房、2018)、Noboru YAMAGUCHI, Changing Threaat Peptions and Japan’s Evolving National Security Policy, Global Asiahttps(://www.globalasia.org/v13no1/cover/changing-threat-perceptions-and-japans-evolving-national-security-policy_noboru-yamaguchi)他

言語

日本語・英語
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