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日中安保理解対話促進
■12,000,000円[助成]
■中国国際友好聯絡会(中国)
1.参加機関
国防部、総参謀部、総政治部、中国国防大学、中国軍事科学院、海陸空三軍、自衛隊、日中間軍事問題専門機関、中国社会科学院、日本の各政党での安保政策の策定機関。
2.実施時間:9月(8日間)、東京、長崎、大阪などで実施する。
3.交流会への参加
東京での「日中国交正常化30周年記念交流大会」に参加する。
4.「21世紀の新たな日中安全保障理解対話促進」(仮題)シンポジウムの開催
中国側20名、日本側20名の発表。シンポジウム参加者100名程度。
5.成果物:会議資料、発表原稿を報告書としてまとめ、印刷製本し関係者に配付する。
6.視察:日本の安全保障研究機関、施設
単年度事業
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