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日中青年対話促進訪日
■4,500,000円[助成]
■中国国際友好聯絡会(中国)
華北地域を中心とする日本語教育課程を有する大学から、大学生、大学院生および卒業後に中央と地方政府機構に勤めるOBで、中日交流事業を担当する卒業生代表を選抜し、訪日団を組織し、訪日交流を行う。
1.参加者:華北地域を中心とする日本語教育課程を持つ大学の学部生、大学院生および卒業後に中央と地方政府機構で中日交流事業を担当するOB代表10名、中国国際友好聯絡会事務局2名、計12名。
2.事前説明会(8月):北京で訪日参加者による事前研修を行う。
3.交流活動の実施:9月(8日間の予定)/東京、新潟、大阪
(1)
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東京での「日中国交正常化30周年記念交流大会」に参加する。
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討論会(於東京):歴史認識の問題を中心テーマに日中青年対話フォーラムを開催して、意見交換を行う。
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(3)
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講習会(於東京):政治、経済、外交の3分野を中心に、専門家を講師として迎え、講演会を実施する。
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家庭訪問:日本人の家庭を訪問し、体験学習を行う。
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視察:訪問地の地方自治体、高校、大学、企業等を訪問する。
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4.討論会・総括会:帰国後、参加者による来日研修の討論会、および総括会を開き、感想文等をまとめる。
5.報告書の作成:参加者が報告書をまとめる。
5年継続事業の 4 年目
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