1.
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研究グループの形成(10月)
インドを含めた東南アジア諸国から協力者を発掘し、研究グループを形成する。
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2.
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研究枠組みの確定(10月〜11月)
ASEAN・プラス3とインドを含めた拡大するアジア域内市場という観点から、域内市場の拡大と競争の促進を確固なものにするためのインフラ整備に関する研究枠組みを確定し、調査研究を行う。
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3.
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調整会議(10月、於デリー)、拡大調整ワークショップ(11月、於マニラ)、共同研究ワークショップ(12月、於デリー)の開催
調査研究内容の進捗報告、初年度の調査研究成果の取りまとめ方針を調整すると同時に、次年度の研究枠組みと事業計画の作成方針に関する会議をデリーで、南東基金の「東アジアの未来・」事業との連携を図るためワークショップをマニラにて開催し、政策提言集執筆に関する調整会議を12月にデリーで開催する。
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4.
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調査研究結果の取りまとめ(1月〜2月)
研究グループによる調査研究結果の取りまとめを行う(原稿3本)。
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5.
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中間報告書の作成(3月)
研究グループの調査研究結果をもとに中間報告書を作成し、会議、ワークショップの出席者へ配布する。
(2年継続事業の1年目)
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