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国めぐり・在京大使館シリーズ
ランチョンカルチャースクール −アゼルバイジャン−
笹川平和財団(SPF)では、今年4月から月一回ランチタイムに、私共が世界各国で実施するプロジェクトの紹介や、在京大使館から講師をお招きし、自国の紹介などをしていただくセミナーを行っております。
対象国は中央アジア・東欧・島嶼国・南東アジア等を予定し、毎回一つの国に焦点をあて、皆様に理解を深めていただくことを目的としております。
今回はシリーズ第3回目、アゼルバイジャン共和国外務省三等書記官をお迎えし、お話しいただきます。
軽食をご用意しておりますので、お気軽にご参加下さい。なお、この催しは今後定期的に月例で開催する予定です。
日 時:平成14年6月26日(水) 12:10〜12:50
場 所:港区赤坂1-2-2 日本財団ビル 1階ホール(JTビル隣・特許庁向い)
対象国:アゼルバイジャン共和国
講演者:アゼルバイジャン共和国外務省三等書記官 イスマイルザーデ・ギュルセル氏
アゼルバイジャン共和国は、ソ連崩壊後の1991年に独立を回復したカスピ海沿岸のキャビアと石油の国。カスピ海石油開発で日本の企業も進出し、日本・アゼルバイジャン関係は経済面で進みつつあります。一般にはまだ馴染みの薄いアゼルバイジャンですが、その歴史と現状について上智大学に留学中のアゼルバイジャン人外交官に紹介していただきます。
使用言語:日本語
参加費用:無料(軽食付き)
申込方法:
下記担当者まで氏名、貴団体名、ご連絡先(TEL, FAX, E-mail)をご記入の上、E-mailもしくはFAX下さい。なお、会場が満席になり次第締切らせて頂きます。
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以 上
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